”きげんのいいしっぽをもつこねこのようにわたしもだれかにすきといいたい” ”こばまれてきずつくじぶんになれたけど「まいっか」とうえむいてみる”
上の2つはちょうど今頃の季節、国文科でまだ20才だった私がつくった短歌です。(恥ずかしいしとある名前で発表済みなんで引用とか検索はかんべんです→いや、誰もしないと思うけど)
なんつーか。20才だったのに、すごくさびしい歌詠んでましたねえ・・・自分では前向きだったけど書評のとき、師事していた先生にそう言われました。 何か思い出したんで。 あることがきっかけで、歌を(俳句も短歌も)作らなくなってしまったんですが、最近無性にふわふわした気持ちになってきたりして・・・・創作意欲か?いや、其の前にまず原稿(汗)。
2週連続でM田さんイベ行って今日はSがっちイベ行ったのにどうして浮上できないかな。(今日のイベは握手も何もなかったし拍子抜け)
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