重い、重〜〜本が来ました。以前会社に来たいうてた、注文していたマイ資料用の巨大本です。
会社にきたのがコレ↓

そして今日新たにきたのが右の一番でっかいやつ。対比にポタ6巻おいてみれば、どんだけ巨大なのか判っていただけるかと・・

まず、茶色の箱を開けてみました。 緑色の豪華箱にまだ入ってる・・

さらに開ける。布ばりの本が登場。

なんと三冊もの本。だから手前が対比用のポタ6巻。

ちなみにこれ、とてもじゃないけど、一冊でも片手じゃ持ち上がらないほどの重量感です。 上の大正時代の本は全部でもそれほど重くないのに・・ (少なくとも、受け取るときに宅配のお兄ちゃんに「・・めっちゃ重たいから、中腰で持ったらあかんで」とは言われなかったよ・・)
流石明治時代・・・重みは伊達じゃない。
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