トップからここに来られてる方はおわかりかと思いますが、トップページをちょっとまた変えました。イラストもですが、やっとこさクロダくんの「試聴ファイルリンク」を貼る。 昨日は(現在4/12午前)イラスト加工してページ変えて、リンク貼ってリープさんにメールして、グッズリザーブをやって力尽きました。(笑) てか、郵便代引きって500円もかかるのか…。(^^;)ま、仕方ないが。 ちなみにイラストの桜はウチの近所ので、合成加工してます。(笑)
今まで、試聴ファイルのリンクを何故貼ってなかったかと言うと、……いろいろとめんどくさかったからです。(爆)すいません…。 貼るのもめんどいし、連絡しないといけないのもめんどいし、その他諸々もめんどいし。(^^;)<この「その他諸々」というのが一番厄介。(笑) ウチってほら、読んでる人はわかると思いますが、「クロダくんのファンサイト」というよりは「己サイト」ですから。 変なゴタゴタに巻き込まれるのはイヤなのよ〜。(苦笑)ある程度勝手にアホなことやってるのをまったりヲチっててください!(爆) そりゃ最低限のネチケットぐらいは心得てるし、誰かを傷つけるようなことは言わないように人間として気は付けてるけど、自分のサイトなんだし、「意見」は言いたいじゃん。
が、今回は、そういうリスク以上に「貼ろうか。」という気になったのでした。 ウチは、「クロダくんオンリーサイト」よりも、実はこういうことに向いてるんだよね…。(^^;)宣伝もリンクもしてないから来訪者は少ないけど、結構いろんなとこから迷い込んで来られる方がいるので。 それ考えたら、めんどくさいばっか言ってないで、ちょっとこれぐらいはがんばろうかと思いました。<「リヴァイアス」見たせいか?(爆笑) いえ。最近のクロダくんの姿勢のせいです。
「約束」。何か、何度となくリピートしてるうちに、ちょっとわかったことがあって。 てか、私アニヲタですから(笑)、あのアニメ結局3分ほどしか見れなかったし、原作も見てないし、あのムックだって結局クロダくんのインタビューのページしか読んでないんだけど、いろーーんな所は見てるので、いろーーんなことは知ってるのですよ。(^^;) 例えばアニメと原作ではどこがどう違って、ファンはどんな反応をしてるのか、とか。
私は、絵を見た時点で、特にヒロインふたりに関しては「ああ、もうマジお腹いっぱい。」って感じで(爆)、しかもレンって子は声がアリアちゃんかい、モロ綾●系派生狙いでわかりやすすぎ、みたいな…。<その時点でもう頭の中で妄想始まってますから。(^^;) で、第一話の放映が終わって、やっぱりみなさん思った通りの感想をいろいろ書かれてまして。 ただ、ひとつ「へええ。」と思ったのが、…そのレンの描かれ方が、原作とアニメでまったく違うって。
アニメではただ運命やクーに引きずられるみたいに行動してるだけだけど、原作ではちゃんと意志を持ってて、立場的に主人公の男の子・クーを引っ張ってる方だ、と。そんで、ふたりでどっかの地を目指すのも、この子が「行きたいから行く」んであって、クーは「じゃあ自分はやりたいこともないから君に着いていって助けるよ」みたいなことを言って、旅が始まったらしい。 いくらアニメはオリジナルとは言え、それ変えちゃまずくないのか?(爆)確かにそっちの方がパンピーさんや子供にはとってもわかりやすいと思うが。。(ex。天竺を目指す三蔵法師一行) 何か、そこものすごく大事なことな気がするけど…。 というか、やっぱり原作者は女の子なんだね〜、と思いました。
そういうことを知った後、「約束」聴いてると、やっと詞の世界がわかったとゆーか、素直に入り込めたんです。(笑)なーんだ、結局これ、いつものクロダくんじゃん!みたいな。(^^;) 女性上位だ…。(爆笑) そう思うと、何かドキドキしだして(おいおい)「やっぱりかわいいな〜〜〜vv この歌好きかもvv」と萌えだしてきたり。 さんざん「包むようなバラード」とか「口説きソング」とか言ってたけど、……やっぱり受け身で空回りなのでは……?(爆)<でも私はクロダくんの歌のそういう所が大好きなのよーー!!!(爆) 他のクロダファンの方々はどう思ってるんだろうか。(^^;) 何か私はこの日ぐらいになってやっと、この曲との接し方?みたいな物がわかったよ。(苦笑)というか、いろいろ考えすぎてたんだよね〜、みたいな。タイアップのこととかもいろいろ。 多分これ、ライブで先に、理性の吹っ飛んでるような状態(笑)で聴いてたら、全然また感じ違ったとゆーか、「わかる」のにここまで時間かからなかったと思う。(^^;)
で、まだフルでは聴いてないからアレですが、そういうことで、私はこのタイトル「約束」は、主人公ふたりでしたリアルな約束、ではなくて、男の子が心の中で彼女にひとりで誓った、「誓い」と言う意味の約束なのかな、と思いました。
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