あー、そうそう、それわかるー!<「龍胆」のちゃっぴーの例え。 私これ初めて聴いた時、ダンテの「神曲」のこと思い出したんだよね。地の底の迷路を彷徨ってるカンジ。しかも、出口を探してるとかそういうのじゃなくて、ゆったりと地獄巡りみたいな。だから、1曲目が地の下の歌で、10曲目が天に昇る歌に思えるの。でも歌詞では「土に抱かれて夢を見よう」って言ってるから、そこが1曲目にまた繋がっていて、生命の循環(輪廻転生)を感じさせるのですー。 ああ、やっとアルバムのことが語れるのね…。(T∇T)
クロダくん的イチオシは「しあわせの糸」なのかー。私の一番好きなのは「daughter〜」だけど、頭振りたくなるのはコレ。(笑)一番感情的に理解できるのがコレです。そういう、何つーか、クロダくんの内面を主軸にした2本柱が、これと「水」な気がする。「水」はクロダくんのお友達も「クロダくんっぽい」と言ってたそうですが。 あー、これちょっと語りたいわー。(笑)
いや、試聴会の時に聴いて、歌詞読んで、すっげー共感して(笑)、「うおーー!!これ『私はどうせシアワセになんかなれないのよー』的なことほざいてるヤツらに聴かせてやりてー!!!」って思ったの。(^^;)そういう人結構いるじゃん?誰とは言わないけどさー。(爆)結局そういう人達って、「自分で垂らした幻の糸」を意識しすぎてるんだよね。それが自分のホンモノだと思ったら、なりふり構わず掴んじゃえばいいのに、プライドがジャマして、他人の目が気になって妄想が振り払えない。「掴まないとシアワセになれない」と思いこんでるその糸こそ、自縄自縛の糸になってることに気付いてないっつーね。 シアワセに「なる」のは自分、誰のためでもなく自分のため。他人がシアワセにしてくれるのでもなく、他人が基準を決めるのでもなく、「自分がシアワセかどーか」を決めるのは、自分だ。 そんなこともわからんくせに、必死で糸掴もうとがんばってる人達をバカにすんなよー!とか思うのです。
ポエポエのソロパート、全部合ってたよ!!0(>▽<)0 クロダくん>セイちゃん>葛Gで、2番がちゃっぴー>コンちゃん>やっさんです。 でもちゃっぴーが言ってるのが「おすぎ!」だとは気付かなかった…。(^^;)なるほどねー。<ファッションチェックのピーコがおすぎを呼んでる「おすぎ!」だそーです。 てかもう時間ないですけど…。「daughter〜」は?(笑)うわーん、殆ど語りがないじゃないかー!(T∇T)ポエポエの辺りで既にこうなる気がしたよー!(笑)
ということでアルバム発売おめでとー、クロダくん!0(>▽<)0 今日から大手を振ってアルバムを語れると思うと…。(嬉)ぼちぼち試聴会の時の感想も交えて、語らせてやってください。(^^;)<ちゃんと全部ログ取ってあるのさー。
|