実は花鳥園に行く前日まで 微妙に体調を崩していて 当日元気に出発できたことに感謝しつつ しっかり楽しんで帰ってきたら やっぱりぶり返しました…おぅぇぇぇ(倒
体調管理は自己責任なので 完璧に自分が悪いだけなのですがね。
で、本当は今日だった仮免試験を後日に流して 夕方まで家で寝た後、試験勉強と栄養補給のため 自転車で10分こいだトコにあるファミレスへ…
店に入って暫くたった後、携帯電話を 家に置いてきてしまった事に気づくも オーダー出した後で引き返せないので、そのまま ご飯食べて勉強してたのであります。 むぎたん(同居人)が帰宅する頃に戻ればいいだろうと…
おうちに帰ったら、鍵を開ける間もなく 玄関にむぎたんが出てきて 「心配したじゃないかー! もうっ、ナスの、ばか!バカバカバカ!」と めそめそポカポカされた。 (↑ちょっとこの様はロージーっぽいとか思ってしまった)
し ま っ た…!
もーひたすら謝った。自分が悪かった。 一人暮らしのときとは、ワケが違うんだ。
病気になろうが、帰れなかろうが マトモに食事をしなかろうが どうせ自分のことなんだからどうでもいい。 と、ずっと思っていたのだが。
私がこうなると、私なぞをだいじに思ってくれているという 実にありがたい人が困ってしまうのだ。 これは、困る。 ただでさえ自分が人を困らすのは良くない。 けど、自分を大事にしてくれる人を 自分が困らすのは、もっと良くない。
…なんだろう 人の為に、自分をだいじにするのって 必要なのねと思い知らされたのでした。
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