| 2007年01月23日(火) |
続・まちの隠れ家喫茶 |
妹が、遊びに来てくれたのです。 旅の荷物も重かろう。と、妹をダシに使って 駅前の、例の隠れ家喫茶(昨日の日記参照)に再び入りました。
前とは別の席に座ったのですが そこのテーブルにも、自分のときと同様についたらしい ペンでついた傷のような文字を発見。 ああ、なるほど、よくあるコトなのね…。 だからと言って、知らんフリしてこのまま帰るのも 何だかアレな気がしたので 会計後に、件の話をした後、謝ってみたら やっぱりよくある事だからなのか 店員さんも「いいですよぉ」とニッコリ許してくれたので ホッとした…のもつかの間。 マスターがウェイトレスに何か小声で伝えてるぞ…?
「忘れ物ですよ」と 先日ガリガリと落書いていたボールペンを渡された。
更なるオチに、恥ずかしさ倍。更に倍!!(泣 も、開き直っちゃおうかなあ…ウフフイ。
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