大谷かず子の日記
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2004年12月07日(火) 次女が病気

次女の担任から
「学校で2度ほど吐きました。下校させたいので迎えに来て」
というような趣旨のお電話。
「はい!ただ今参ります」とすぐ隣の小学校に迎えに行く。
「熱はない、気持ちが悪いだけ」とのこと。

そのまま、かかりつけ医の上原医院へ直行。

「コレから熱が出るかもしれないね」
とドクター。
吐き気の薬を処方していただいて帰宅。

は〜っ…、昨日じゃなくて本当によかった。

長女の産休明けからフルタイム正社員やっていた頃の悪夢がよみがえる…。
「熱が出た」とよく保育所から呼ばれたものです。
夫も同じ会社に勤めていたのに、そんな時、頭を下げて早く帰るのはいつも私。
理不尽に思って不満を溜めていたものです。

今は、もし私がどうしても迎えに行けないときはどう連携を取るか、夫や長女と話し合っています。
下の二人がまだ低学年…何重もの「安全ネット」が必要だと感じています。

追記…夕方6時頃になって、予言どおり38度の発熱。
上原先生の予告は常に当たる。すごいよ、マイドクター!


大谷かず子