大谷かず子の日記
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2004年04月06日(火) 議会広報委員会

議員としての仕事。
役場の会議室で、先日の続きの作業をしました。今日は入稿まで。
3月議会の様子をお伝えする広報の編集です。

原稿の数字のチェックを、ペアになっている議員さんと交換して行う。
やっぱり私の原稿、間違ってる…。
直しと割付けをするのだが、割付けの計算が合わない…。
アレアレアレ???おかしいなあ。
やり直し…納得いくまでやりたがる私(活字でゴハン食べてきた職業病です)。
結局、最後まで居残り。
委員長さん、本当にご迷惑をおかけしましたー(平謝り)。

夜になって
長女、明日が準備登校だというのに、通学用の靴を買ってないことに気付く。
しまったーーー! 
「ごめんねぇ!」(またしても平謝り)
9時回っていたけど、Y堂まで買い物に出撃しました。
しかし、運動靴しか履いたことがないのに「甲高」「外反母趾」の娘。
女子高生の定番、憧れのローファーで歩けるハズもなく(そもそも履けない、入らない)泣く泣くあきらめ、ラクに歩ける靴を求めて売り場(スポーツ用品売り場も含む)をさまよいました。
さてさて、何足の靴を履いてみたことか…
「シンデレラの意地悪なお姉さんみたいだ…」
娘も私も疲れて「履ければ何でもいいよ」の気持ち。
ウォーキングシューズのコーナーで、なんとか履き心地のよい靴を見つけることが出来ました。
こんなギリギリになって買いに出るから、こんなことになるのよね。
ごめんね、今度は「シューフィッター」のいる靴屋に行こうね。


大谷かず子