森日記
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2005年09月22日(木) 帰ってきたよ!

 たんだいま〜ということで、モリモリ10月合わせの原稿やるぜ!東京最後の夜はさちよさんと里子ちゃんと師匠さんとで飲んできました大宮で!まだ名前付いて無い酒とか、半店員のさちよさんの特権活かして出してきた酒とか酒とか酒とかもう祭りだ!祭りだった!そして身内での語りは最高の酒の肴だった…!もう何でしょうかね、こういうの、こういうのが読みたいの!というあの感じがこんだけ通じると気持ち良過ぎだっつの!そうそうそうそうなんだよ!あーなんか色々満たされた…。さちよさんがアタシを昇天させる藤渋本作ってくれたら、ちゃんと誕生祝いに門&瑞野球マンガ描きますよ〜(私信)その前にキリリク宜しくね!合同誌ヨロシクね!!凄くお互いの欲求がはっきりしたある意味身体目当てなアタシ達…(笑)

「お前、ホンマ似合うとるで」
「阿呆秀吾、俺はな、どんな役柄も最高に似合うんじゃ。分かったらさっさとネクスト行け」
「監督代行、俺に指示は出してくれんのか」
「お前に出す指示なんかあるかいボケ。1点差7回裏で2塁、相手は左。ここまで条件揃っといて、秀吾ちゃんはママに手を曵いてもらわんとあそこ1周もできへんの」
「…行ってくるわ」

「秀吾、1球目入れてきたら間ぁ取れ。2球目走らせる。後はお前の好きなようにしたらええ」
「分かった。後輩想いやな、お前は」
「少しは育てること覚えて欲しいもんやでキャプテン様」
「ハハ、そういうのは俊に任せとくことに決めとるんや」

お前は何時の時代の亭主じゃボケ、という瑞垣の呟きは背中に弾かれる。もう、彼の領域に入った証拠だ。



 取り敢えずこんなでどうですか(良くないヨー)


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