久しぶりに夢を見た。田舎の大きな建てかけの家に、昔一緒に働いていた女性と訪ねていく。階段がまだできかけのところ、二階へとよじ登っていく場面だけを、しっかりと覚えている。家は建てかけだけれど大まかにはほとんど完成されていて、中の階段や部屋がまだできていないという感じだった。家を建てるという事を考えると、その状況はありえない気もするけれど。日中に訪れたけれど、家の中は暗くて、暖かい感じがした。何の夢かは忘れたが、ほんのりいい夢だった。夢を見るっていいことだ。