| 2003年05月04日(日) |
タマちゃんはいません |
たとえ空気が悪くって、空にうっすら膜があるように見えても いい天気はいい天気、外へ行こう飛び出そう。 僕らは若い、世の中に怖いものなんてない、地球は青い、君の前歯はヤニで真っ黄色、おまえの前歯はシンナー吸いすぎでもうありもしない。
えーピザを片手にビールを片手に多摩川に簡易ピクニックに行ってました。 同居人と
「なんか、普段たいして仲良くないくせにこう時に団欒やってる家族がうそ臭い」 「いや、お子さんがあれぐらいの年ならまだ浮気には走ってないよ」 だから、あたしたちは売れ残るんだぁ!こんな会話してっから。
だけど、岸辺に行って石を投げていたあたしたちを見たら きっと好きになる、ハートに矢が刺さる、だけどねあたくしたち普通の人間よりアクが強いから気をつけな!
この日の夜あたしは高熱を出してうなされるのであった。 あたしに必要なのは、アルプスの綺麗な空気、あ、ユキちゃん!(意味不明)
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