前回の日記でかいたとおり飲みにいったわけです。 ドアを開けると中年サラリーマンだらけ、見事に調和しないあたくしたち二人、しかし浮きそうなところで馴染みたくなる私としては望むところだ!のこのオヤジな雰囲気。 いや、勢いがあっても空席がない非常に残念だった。
ガラガラと戸を閉めると背後にいた同僚が 「ぽんぽこサッポロ」と歌う それは今私たちがいる「狸小路商店街」のイメージソングではないか
そんなわけで気を取り直して焼肉を食らって 酔っ払ったまま自転車二人乗りなどしてススキノのゲーセンで騒ぎまくる
「ぽんぽこさっぽろ、ぽんぽこ、たぬきこおぉーじぃはぽんぽこシャンゼリゼー」(あー聞かせたい) しかし、「シャンゼリゼー」はないよなぁ 作詞者の奇抜なセンスに思わず脱帽
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