道を歩いていて、偶然、決定的瞬間に出会いました。ペンギンの「ピングー」。普通、ペンギンって、頭と胴体の間がくびれていないのに、「ピングー」には「首」があるのが、なんとなく違和感感じるのであまり好きじゃないんだけど、今日出会ったのは、ちょうど、係の人が空気を抜いて萎ませているピングー。このやる気のないピングー、俺的にかなりいい感じです。