29号の日記
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2003年06月23日(月) タイ料理

 今日はいつもよりマシだったけど、このところずっと、ムシムシする気候が続いていた。まるで、梅雨というより「雨季」。
 熱帯同然の気候でどうもバテ気味なので、「熱帯には熱帯の食べ物を」ということで、職場帰りに、タイ料理店に独りで行ってみた。1ヶ月程前に見つけて、店の外に出ている看板で値段チェックして、お手頃だと知り、気になっていたんだけど、こんな ガラス張りの店内を覗くと、タイ人にしてはちょっと浅黒い肌の外国人の店員の姿が。でもタイ人なんだろうな。

 ガラスのテーブル、客席の仕切りもガラス、という無国籍近未来的な店内の内装はちょっと抵抗があったが、出された料理は本格派だった。おいしかったのだ。しかし料理名は難しくて覚えてない、(トムヤムクンスープの中に、海老と香菜と、米で作った麺が入っているものだった。)
 また機会を見つけて次も寄るかもしれない。


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