29号の日記
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昨晩、二度目に寝る真際に、十五夜だったことをネットで知った。残念ながら気付くのが遅すぎた。もはや団子はコンビニでも売られてないだろう。 計12時間寝て、起きたのは朝10時半。土曜日に引き続き、午後から仕事をこなしに出勤。せっかくだから原付で行く。横浜市の誇る環状2号を通っていくと速いのだ。始皇帝も天武天皇もびっくりである。 5時間ほどして帰る。帰りに新横浜のドンキホーテに立ち寄り、食料品を買い込む。何故か親父の出身地で製造された厚揚げが賞味期限が本日ということで20円で売られていたので買う。帰宅してから、買いだめしてある、同じく親父の出身地産の水を使って味噌汁を作って食べた。
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