29号の日記
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2002年07月07日(日) 山行

 土曜、朝6時に早起きして、学生時代のサークルの友人(私含めて6人)で、山に行ってきました。
高速度交通機関Sに乗って1時間半。Rタイプの植民都市Eで降りて、プライベート交通機関Tに乗り登山口へ。黴雨真っ只中なのに奇跡的に曇り。しかも周囲の山も見えてる。S嬢言うところの「ハイジが駆け寄ってきそうな風景」の中に建つ避難小屋(といっても二階建てで立派)にて宿泊。
 夜中に雨が降って、ああ、明日はずぶぬれ覚悟かな、と思ったら、またもや奇跡で晴れ。360度の視界。遥か彼方にT氏言うところの「プッチンプリンのような」噴気奴布里山の姿まで見えてびっくりでした。

暗号めいていてごめんなさい。


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