先日、CD屋でALFEEの「運命の轍、宿命の扉」というCDを買ってきて以来、家の中でずっと聞き流している。この歌、歌い出しが「国境の南へ〜」で始まる。この歌い出しを聴く度に、「国境の南」に逃れることを夢見る、某専制国家の悲惨な「人民」の顔を連想するのは俺だけだろうか?