29号の日記
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2002年05月12日(日) ボランティア

5・12
(昨日の夜)
近所に住む元彼から、「最近どう?」と電話があって、近況などの雑談をしました。

俺「連休に、お仲間で伊豆に行ったら、初めて会う参加者の中に、偶然、同じ最寄り駅の人がいたよ。」元彼「へー、その人の特徴は?俺、近所で5・6人知ってるよ。」
俺「23歳。Aちゃん(元彼の名)ボランティアによく参加するから、その時知り合ってるかもしれない。」
元彼「あ、わかった。でもあまり話はしなかったなあ。」

やっぱり知ってたのねん。

(今日)
ノンケ友達の誘いで千葉でボランティアをしてきました。

千葉までは、横須賀線一本で乗換えがないから、距離の割にはかなり楽。
でも、先週からの寝不足がたたって、眠い眠い。
10時に始まって1時過ぎに終わったので、支給された弁当を食べたあと、
友達に、「お願い、寝かせて。」と言って、会場の地域センターのロビーの腰掛けで2時間ほどお昼寝しました。その間友達は、併設の図書館で時間を過ごしつつ待っていてくれました。
「あーあー、せっかく久しぶりに会ったのに寝てばっかり」
と思われただろうな〜。友達にはちょっと申し訳なかったです。


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