diary of radio pollution
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塊。
今年も、いよいよ最後の営業。短く感じたが、色々と挑戦した年だった。今まで培ってきたことが、どれだけ役に立ったことか。相変わらずの器用貧乏ではあるが、とりあえず存在理由にはなるだろう。
明日は忙しいので、二十四時間営業のコインランドリーを探して行くことにする。夜中の三時に行ってみると、これが大繁盛。大方の機会が動いている。洗濯、乾燥を待っている間に、計四組がやって来る。こんな時間にも需要があるから開いているのか、と納得。
家を出る前に自然解凍していおいた鹿肉の下拵えをする。味噌、醤油、みりん、塩、酒、生姜、長ネギで漬ける。
時計を見るまでもなく、明けていた。
koji
radio pollution
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