diary of radio pollution
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2012年11月22日(木) 一員

まったく何もしてはいない。

毎日、同じ踊を見ていると、素人目にもあらゆることに気付かされる。さすがだな、と眺めている。

また、人の表情というのも、演技とはいえ、様々な顔がある。役者なのだから当たり前のことなのだが、そんなことにさえ演劇、ダンス、ミュージカル等に疎い者からすると、見応えがあるものだ。

日に日に完成度が上がるのを見ていると、こちらまで勝手に一員として参加している気分になる。直接的には何も出来ないが、明日の千秋楽が楽しみだ。

koji


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