diary of radio pollution
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どこの、いつの人。
どうにもこうにもならない右足は痛いので、仕事後、整体に行くことにする。
足腰を重点的にしてもらう。かなり楽になったが、明日からまた仕事で、どこまで戻ってしまうのだろう。
足を揉んでもらっている最中に、うとうとしていようだ。眠っているその顔を見て、整体師の方は戦国時代の武士を想像したらしい。
昔、とはいっても十数年前のことだが、その頃は、そんなワイルドで濃い人相でもなかった。いつしか老けて、今のような顔に。
先日は、ヨーロッパにいそう、と言われた。最近は、国籍が不明だ。
まだ、もう一度ぐらい、顔は変わるのだろうか。
koji
radio pollution
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