diary of radio pollution
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一生を捧げる仕事。
早く仕事を終えたので、帰宅後、先日借りたDVDを観賞することにする。
随分前から探していて、京都では見つからず、こちらに来て何気なしに会員になった店に置いてあった50年代の邦画。
長い作品だったが、見入って時間が経つのも忘れていた。自身の趣味が題材の映画だけに、感動と興奮で、しばし良い時間を過した。
誰にも共感を得たことのない趣味だが、一生追い続けるであろう。
koji
radio pollution
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