diary of radio pollution
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頭を射抜かれたような。
始めは、いつも通りの日常だった。ただ、ある人との出会いで、それは一変した。思い掛けないことが転がっているのは、実に東京らしい。
その人が持っていた本を一冊譲ってもらい購入する。初対面の見ず知らずの者に、とても有難い。
そして、未だに信じられないが、あるお宅へ訪問する機会をいただく。本当かどうか、冗談で言っていたのか、今のところ定かではない。しかし、日時、場所の指定もされ、帰りに際に再度確認もした。どうやら、信じてよいのだろう。
東京に来て、一番の衝撃だった。
koji
radio pollution
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