読書もたった一ページ。体もいよいよ少しずつ疲労が蓄積してきた。ケアをしながら過す。ひとまず、仕事も通常モードになり、ペースが掴みやすくなったものの、仕事は待ってくれないので、ようやく取り掛かれるものから片付けてゆく。時間の流れとズレ始めてきているが、こればっかりは仕方ない。こんな時こそ、色々とアイディアは浮かぶのだが、手を付けれないもどかしさか。koji