diary of radio pollution
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珈琲と煙草。
山の友人が、荷をほどく音で目覚める。コンパクトにするのが得意な友人らしく、かなり考えられた装備。そして、軽い。
遅い昼ご飯に同伴するため、行ったことがなかった最寄り駅のカレー屋へ。このままいけば、東京中のインド、ネパールのカレー屋を網羅しそうな勢いでカレー屋巡りをしている友人。
食後、珈琲を飲みに別の店舗へ。そして、外の席にて往来を眺めながら話し込む。京都に居る時も、行き着けの珈琲屋で同じように外の席で往来を眺めながら話していたな、などと思い出す。
夕刻前、友人は一時的にまた旅立つ。
帰宅後は、内職でミシン。明方まで。
koji
radio pollution
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