diary of radio pollution
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いや夏。
急に寒くなってきた。これまでの気温の上昇が嘘のように。今年は夏が無かったな、というほどの秋のような肌寒さ。これぐらいが生活には心地よいが、夏本番が来なければならない。
それしても、四季折々、という感じは年々曖昧になってきている。境目の無いような、いきなりすっ飛ばすような、はたまた急に舞い戻ったりと。
政治、経済、気候と、わけのわからないものばかりの国になっている。
koji
radio pollution
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