diary of radio pollution
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珈琲代が虚しい。
休日なので、いつもより少し多く寝る。それでも、以前のような爆睡ということが出来ない。昼過ぎ起床。
曇天模様でスッキリとはしない昼下がり、本当は家でゆっくり過ごそうかと予定していたが、仕事が頭の中でちらつく。仕事しようにも家でする気分になれないので、仕方なく外出。
郵便局に寄ろうとしていたのに、無意識に出勤路を走ってすっかり忘れる。
そして、休日にも来てしまう職場。少し準備をしてから、珈琲を飲みに喫茶店へ。
座った席の近くに五月蝿い女子二人。席に着き、煙草を一本吸っている間に退席してくれたので安堵。しかし、しばらくすると別の女子二人がやって来て、これが輪をかけて五月蝿い。さらに、先ほどの女子二人と話す内容がほぼ同じ。新手の嫌がらせだろうか。どうでもよい内容の会話を記憶させられてしまう。こちらが耐え切れず、退席。
帰宅後、和綴じ本作製。二冊。
koji
radio pollution
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