diary of radio pollution
Diary index|past|will
しかも、助手席。
リニューアル以降、ずっとほったらかしになっていた産廃を捨てに行く。昼頃、車に木材やら、金物を積んで出発。こんな時は基本運転手なのだが、本日は先輩にハンドルは任せ助手席に乗込む。店の近所を車窓からのんびり眺めるのは、初めてで楽しい。ただ、曇天模様だけが残念だった。
道中、先日のFC東京の完敗の話になる。4−0は、もう仕方ない、と。ただ、オフサイドでノーゴールがあり、それからの流れは納得できない、とのこと。サッカーの話になると、饒舌なのが面白い。
そして、車は立川、川崎、原宿へ。多摩川を渡る際、向こうへは行きたくない、とFC東京サポーターの運転手。まずは、緑色のチームのエリア、そして、水色のチームのエリア、とろくな地域ではない、とのこと。しかも、絶対チーム名は言わない、徹底振り。
熱烈なサポーターは、日々一喜一憂している。
koji
radio pollution
|