diary of radio pollution
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昨年の台風のような。
またしても、怒涛の一週間が始まる。春なのに仕事漬。
明朝の天気は打って変わり、目覚めると予報通りの大荒れ。室内に居ても、明らかに外の様子がおかしいとわかるほどの暴風。それでも出勤。
営業中、半外に置いてある物が、次々暴風で吹っ飛ばされる。結局、全て中に入れることに。すっきりした店外は、それはそれで良い雰囲気。
雲が猛スピードで流されて行くのを、見上げていた。
koji
radio pollution
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