diary of radio pollution
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スクーターの上で手を曲げ、寛ぐご様子。
とある集合住宅の階段の入口。止めてあったスクーターの上に白猫一匹。少しちょっかいを出すと逃げてしまったので、諦めて階段を登る。
最上階の五階まで来て退き帰そうと階下を見ると、先程の白猫が一鳴きミャア、と。どうした?と問いかけると、また一鳴きミャア、と。
降りようとすると、逃げるように階下へ。そしてまた、こちらへ振り返り、一鳴きミャア、と。
それを一階まで繰り返し、終了。和むな。
tricot
radio pollution
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