diary of radio pollution
Diary index|past|will
年の瀬、師走。ここ最近は労働の日々。
体を酷使していると、至るところが悲鳴を上げ始めます。こうなると己の体力的な限界地点も見えそうです。精神的には、まだまだ行ける、なんてことも思うのですが、壊れてからでは遅いし、周囲に迷惑も掛けるので、常日頃の最低限の睡眠とケアを心掛けている次第です。
それにしても今回、前から気に掛かっていた背中、腰辺りが危険信号を発し始めたので、これを機に抜本的な治療も考えなければ、と思いつつ、さてどこへ治療に行けばよいのかも検討もつきません。
特別の心配をしなくてもよかった丈夫な体は昔のことです。
tricot
radio pollution
|