diary of radio pollution
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だいたい予想の範囲。
以前使用していたPCのCRTモニターを処分する。部屋の中でもかなり存在感があったので、なくなるとスッキリする。あとは、本棚をどこかに作らないと、増えていく本を収容する場所がない。
弟と話をしていて、どこでそうなったかわからないが弟の服を一緒に買いに行くことにする。しかも、行く前に数少ないサイズの合う服を一着あげたり、とよくわからない大判振舞い。自分が行きたかっただけ、と言われれば間違いではないが、買わないと心に誓いでかける。でも、そんなものは一瞬で崩れ去り、スウェットを2着購入。どうしても買わないといけないものだった、という自分以外にはまったく理解されない、この言い訳。
その後、弟と探しているフィギアをあっさり発見できないかとウロウロしてみるが見つからず。で、ゲーセンの前を通りかかった際、ゲームの話題になり、入ることに。
ゲームセンター。トイレを借りる以外でまず来ない場所。でも、昔好きだったし、店内を見て回る。知らないのから、馴染み深いのまで・・・馴染み深い!?って、それ高校時代ぐらいのゲーム、というのが当たり前のように置いてあり、弟に聞いてみると、なんでも名作は未だに現役なのだとか。しかも見てると、別にお客さんがいないわけではなく、誰かプレイしていたりする。感心。
ここまでくると弟の順路をついて回る、というメニューをこなすことにし、お次は漫画専門の本屋へ。漫画は好きなので本棚を見ていると、発見してしまう。木村紺先生の漫画を。神戸在住が完結し、すっかりノーマークだった。そして、少しテンションが上がる。
最後まで頑なに拒否し続けたメニューがある。それは、餃子の王将。外出時には頻繁に行っているようで、しかも、弟のお気に入りの店舗指定。さすがにそれは、無理です。
tricot
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