diary of radio pollution
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2005年12月28日(水) 夢の街 TOKYO LIFE

昨日の日記から続く。

雲行き怪しい高速道路。案の定、滋賀に入ると雪。渋滞は解消されているものの、フロントガラスにぶつかる雪で視界最悪。さらに、北上していると、雪もうっすら積もっていたので、購入したての雪チェーンをP.A.にて装着作業。しかし、これが非常に力がいる作業でサトルさんの二人がかりでなんとか装着。ガタガタ音を鳴らし運転再開。手が痺れる。一面の銀世界を眺め進む。大垣を過ぎた辺りでさすがに雪も減り、雪チェーンを外す。ガタガタもなくなり運転再開。遅れを取り戻すべく、高速をぶっ飛ばす。朝の富士山を眺めながらの走行。やたらと大きいが、誰かが描いたようなニセモノっぷり。有難味も薄い。東京へ到着すると快晴。岐阜辺りの雪が嘘のよう。目的地をナビで検索しながら進むが、迷いまくる。路地と妙な道が多すぎる東京。京都人は困る。無事到着。近所に住むオガタくんが自転車でやって来る。いつものように色々と突っ込みをいれる。荷物を運び入れ、サトルさんと二人で近所のうどん屋さんへ行く。釜揚げを独特な食べ方で注文すると店の方に色々と質問される。ブラブラした後、部屋に戻り即爆睡。ミナミさんが東京着との電話。合流後、近所にいたウエノさんを迎えに行く。さらに、これまた近所にいたさやさんを迎えに行き、マジキックハウスへ。いつものように話をして、早朝、帰る。

tricot


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