diary of radio pollution
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レーベル仕事をしなければ。
朝から仕事へ。遠征で市外へ。夕刻まで仕事後、帰宅するといかにも海外からというダンボールが。遅れると聞いていたわりには意外に早く、7インチが届く。ikedくんに連絡後、急いで完成品へと組立て車に乗り込み大阪へ。夜の国道を勢いよく突っ走っていると突然前を走る車が横から入ってきたトレーラー車を避けるため急ブレーキ。スローモーションな光景の中、ブレーキを踏みつつ事故を覚悟したり、前後の車に挟まれてこれはもうダメかも、なんて考えたりしつつ、とりあえずハンドルを少し横にきって回避を試みる、とギリギリのラインで車一台分の逃げ場を発見しそこに入り込む。涼しい秋の夜の冷や汗な出来事。無事到着し7インチをikedくん、mmiuraくんに披露。バシャバシャ写真を撮る二人。それはまるでぺー、パー夫妻。深夜の帰り道、今度は何事もなく。帰宅後、納豆ご飯を口の中にかきこんで、即就寝。
tricot
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