diary of radio pollution
Diary index|past|will
良い作品を感じる時間。
昼頃起床。ラブミーハウスに昨日置き忘れたnight teller詩集を取りに行くことにするが、突然の大雨で足止め。到着すると、ノナカくん、ヒラヤマくんが西日の差し込む暑い居間で談笑中。その光景がなんとも無気味。夕刻までついついくだらない話に参加してしまう。その後、芸術をやっている古い友人のアトリエに遊びに行く。途中で合流し現地に到着したものの、友人が鍵を忘れてきたことに気付く。待っている間、大手古本屋にて100円文庫を漁り数冊購入。再度友人のアトリエへ。すると、共同でアトリエを借りている懐かしい友人にも出会う。少し話しをしその友人とは別れ、古い友人とその彼女と3人で居酒屋へ。ほとんど話しをしたことがなかった彼女の話や友人の近況を聞く。そこで友人の彼女からさっき古本屋で購入した小説の作者の話が出る。しかも、それは以前から探していても見つからないらしく、さらに、その本はすでに持っていて見つけたら買うことにしている本だったので差し上げる。その後、アトリエに戻りまたしばらく話をして彼女は終電の為帰宅のはずが、道に迷って駅に辿りつけず。そして、また迷いながらなんとかアトリエまで戻ってくる。というわけで、再び3人で話をし、深夜帰宅。朝方までギターを弾き、就寝。
tricot
radio pollution
|