diary of radio pollution
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涼しい高原の記憶。
夕刻起床。冷麦を茹で、出汁を作る。ガスコンロ前の暑さ。深夜、サンデーチューニング観光のインフォメーションデスクに今回はお客様としてikedくんから電話。夏の京都についてのお問い合わせ。今宵も以前読んだことのある名作小説を読み返す。これまた名作であっさり読み終える。早朝、ギターをポロポロ弾き、ベッドの上でnight teller執筆。膨大な記憶となんだかよく分からない経験から気付くと寝ていてどうやら夢を見ていたらしい。あらためて就寝。
tricot
radio pollution
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