diary of radio pollution
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一陣の冷たい風に多くを思う。
昼頃起床。とりあえず、溜まっていた英語の宿題をする。先週の英語離れしていた東京ライフとのギャプで必死。夕刻、英会話へ。先生から渡仏予定が7月末に早まったと告げられる。数える程しか残っていないのが心底悲しくなる。これからどうすればいいだろうか。帰宅後、ご飯を食べから先日の寝てしまった続きのヴォイジャーを見る。深夜、night tellerの執筆。気候が良いので心地よい。朝日が昇り横になる。
tricot
radio pollution
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