diary of radio pollution
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2005年05月17日(火) Mirah and Tara Jane O'neil京都公演

久々、Mirahと再会。

夕刻、慌てて起床。急いで支度をして出かける。自転車を漕いでライブ会場のIndependantsへ。到着後、物販コーナーの7e.p.サイトウさんにご挨拶。また、知人を発見したのでご挨拶。スタートを待つ。Tokumaru Shugoさん、ゆーきゃんさんと続き、楽しみしていたMirah登場。N-16アメリカ公演以来の演奏。楽しみに待っていると後ろの席から突付かれる。振り向くと、板さん。ご挨拶しつつ、アヤコ姉さん、ニッタ姉さんの話をする。その後、始まったので聴き入る。Mirahの演奏は年月で曲に深みが増している印象を受ける。何度聴いても彼女の歌声は素晴らしい。終了後、声を掛けに行き久々の再会。つのる話しもあったがポイントを上手く話せず。あなたの英語は上手いと励まされながらなんとか話しをする。そして、Tara Jane O'neilの演奏が始まったので、また後で話すことにしてライブを聴くことにする。また、Taraも1曲目から素晴らしく映像も有りでさらに良し。緊張感がたまらない。終演後、モールスのアリさんにご挨拶。板さんと3人で話しをしたりしているとMirahに打ち上げに誘われる。片付くのを板さんと待つ。打ち上げでmapのオダさん、Tokumaruさんと話をする。テニスの話題。その後、サイトウさん、アリさんと話をしていても話題はテニスに。やはり恐るべしテニスコーツ!!と一人でしみじみ。打ち上げ終了後、Mirahと少し話をする。互いにのびまくりの髪の毛の話題等。そして、再会を約束しお別れ。少し暖かくなった京の夜を自転車に乗って家路へと。

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