diary of radio pollution
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2005年05月07日(土) サトル・オノ東京公演

フェイヒィにくびったけ。

寝ている間、さやさんと運送会社の人とのやりとりが遠くで聞こえる。はたして夢か現実か。昼過ぎ起床。サトルさん、フミさんはコンビニへ。とりあえず、寝起きのタバコを吸いにさやさん、ウエノさんと庭へ。さやさんに運送会社のことを聞いてみると現実だった。しばらくして、サトルさん達も帰宅。庭にてみんなでのんびりして過ごしているとついにフェイヒィとご対面!!カワイイぞ!そしてデカイぞ!フェイヒィ!!思う存分かわいがる。そして、さやさん、フェイヒィを残し車で出発。しばらく走りJRの駅にてみなさんを降ろしそこから電車で新宿に向かってもらい、こちらは私的な用件の為、一人別行動。midoriyamaさんに電話してお家に向かう。到着後、少しお家にお邪魔してお借りていた物を無事返却。そして、珈琲を飲みに近所のカフェへ。そこでちょうど珈琲焙煎フェアーなるものを開催中で、簡易コンロにて目の前で自分の飲む分の焙煎をさせてもらう。焦がさないようにじっくり専用の器具を振る。一杯目は軽く色が変わる程度にし、二杯目はじっくりこんがり焙煎。香り立つ珈琲がたまらない。やはり、大切に自分で作った珈琲はおいしい。その後、わざわざ大好物の夕食の準備までしていただいていたのを泣く泣くお断りし、今日のサトルさんライブの会場となる新宿は歌舞伎町方面へ移動。到着後、フミさんと合流しサトルさんバンドのみなさんの到着を待つ。しばらくして、みなさんと再会。早速、オガタさんの眼鏡からコンタクトに変わった姿に突っ込み入れる。本人曰く歌舞伎町仕様らしい。そして、機材を降ろし駐車場に車を移動させ会場に戻り機材セッティング。やはりみんな慣れているので早い。その後、コンビニに行ったりしつつ開場を待つ。サトルさんバンドご一行とライブ前に耳がつぶれないように外で待機。歌舞伎町の人達を眺めながら先日ブリストルズとここへ来たことを思い出す。そして、12時頃戻りライブスタート。序盤、かなり狭い環境だけに苦戦していたものの、それはそれでみなさん楽しんでいる模様。むしろ、あそこでは楽しむぐらいしかないのかも。そして、なんとかライブも終了。で、いつもの即撤収。車を近くまで持ってきて機材をみんなで積み込む。そして、空腹チームのウエノさん、フナキさん、オガタさん、フミさんとファミレスへ行くことにする。満員だの閉店間際だので探して探してようやく発見し入店。そこで、ご飯大盛り2皿、フライドポテト2皿、完熟マンゴーを頼むと店員さんに不思議な顔で聞き返される。どうも、ご飯大盛り2皿が非現実的だったよう。これでも少ない方なのだが。そして、ちょうど横に座ったオガタさんをいじりつつ食後ものんびりして過ごす。しばらくして開場に戻る。しかし、そのまま中に入らず外で往来の歌舞伎町の人々を眺めながらみなさんと話をする。そして、イベントも終了しみなさんに再会を約束し車に乗ってマジキックハウスへ。帰宅後、フェイヒィを思う存分かわいがる。そして、昼頃までウエノさんと話をする。その後、フェイヒィと一緒に即幸就寝。

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