diary of radio pollution
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尾道へ渡りついに京都へ到着。
ここ最近、あまりの部屋の散らかりように起床後参る。どうにかしなければ、その内この部屋に埋没してしまう。しかし、素晴らしい五月の天気は気持ちを遠くへ連れって行ってくれるし、途方に暮れるには十分最適。そんなわけで、本を読んで本に埋もれて過ごす。手持ちのヴォイジャーも底をついてしまったので、本に救われる。忙しい弟に忙しいかった兄が出会う。どうやら、新しいマックを買うらしい。
tricot
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