diary of radio pollution
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数々の感動ありがとう。
昼過ぎ起床。のんびりしていると新田さんとの待ち合わせの時間が近づいてくる。バタバタ準備して出かける。なんとか時間に間に合ったけど待ち合わせのカフェに姿あらず。携帯電話を見ると仕事で遅れます、と伝言が。こんなときにかぎって本を持っていない。そこで近くにあった古本屋で時間をつぶす。30分経ってからカフェへ。すぐに新田さんも到着。あれこれ話をする。帰宅後すぐに車に乗って目指すはiked邸。フライヤーを渡しに行く。1時間程して到着し近所のカフェへ。ややお高い中国茶をいただく。これがお上品なお味で美味しいこと。帰り道、今日のキーワードのピーナッツを探すも良いのがなくて諦める。そのかわりに細切りポテトスナックと赤飯握りを2つ。赤飯最高。帰宅後、すぐにiked氏から土産にもらった映像を見る。御影屋最終回のさらにラストのシーン。これが伝説。これなくして語れない十代。
tricot
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