diary of radio pollution
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2005年01月14日(金) ときどきやって来る

夕刻シアトルを思う。

早朝起床。窓から射す明るすぎる冬の陽光。フルーツ。そうフルーツを食べる。読書。めくるたびにアメリカが目の前を過ぎ去ってゆく。今日はどこまで来たのか。シアトルのラジオ局から流れてくる言葉の一つ、一つに反応してしまう。明日からは1月も折り返す。そして、2月。最もシアトルに近くなる月。

tricot


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