diary of radio pollution
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外は冷たそうな雨。
夕刻前起床。かなり変な時間に生活がずれ込んでいる。寝すぎか。それはともかく、おもいっきり怖い夢だったと思うがそんなのを見たせいか寝汗がひどく気持ち悪かったので、シャワーを浴びる。部屋に戻ると空気が悪かったので窓を開ける。雨が降っていることに気付く。わりと出かける気があったのだが、一気に喪失。そして、体が冷えてきたので布団に飛び込んだ。あぁ幸せ。ヌクヌクの布団から顔だけ出して昨日の続きで読書。おもしろすぎてあっという間に読み終える。肩がこるので仰向けになったりしているうちに、シエスタ。というか、中途半端な時間すぎて何と言えばよいものか。ゴールデン寝。起床後、電話でiked氏とメガネ・トーク。その前に、弟がスキンヘッドになっていて大爆笑。若いのに立派なヒゲはあえて残しているので安田大サーカスのクロちゃん系の強面キャラか、もしくはハードコア系のバンドの人か、もしくはヒール役のプロレスラー。とりあえず、何度見ても大爆笑。彼曰く、「マンガ"げんしけん"に出てくる大野さん萌えキャラ」とのこと。が、「君にはランバラルのような大人の渋さがまったく足りない!」と言ってやると、えらく納得して凹む。やはり若い。そんな80sのスカスカサウンドが好きな弟にヘアーカット100のCDを聞かすと喜んで借りていった。
tricot
radio pollution
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