diary of radio pollution
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調子くるう。
ここ数日、好き勝手指数が最高値を記録してて絶好調だったのに、昨晩からやや狂いだす。そして、今朝。元の生活の兆し。また、夜型になってしまいそうでいやだ。早朝起床スタイルが気に入っていたので、残念だ。だから、朝早く目覚めても何だかなぁ。ぬるい。天気も脳も何だかぬるい。しかも、午後には睡魔が襲ってくる始末。どうも調子がくるっているので、久々のシエスタ突入。数時間後起床するものの、ぬるい気候は相変わらず。現実ぬるければ本に逃げ込めとばかりに読書。こちらは調子が良いものの、最終章に。かなり興味深いストーリーだけに終わるのが、悲しく寂しい。そんな素晴らしい作品にときどき出会うが、いつも最終章を読む前に躊躇する。これも別れの一つか。ぬるい頭で、考えた。
tricot
radio pollution
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