diary of radio pollution
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2004年08月05日(木) 夏は野菜が傷みやすいので

いっぱいおかずを作り、そして食べ過ぎた。

そのまま横になっていると、そのまま夢の世界へ。
モワモワモワーン・・・

ものすごく未来的な空港の場面で始まる。なぜかロビーにポニョポニョした蛍光色でできた高い建築物があってその上の方でとても美しいフライトアテンダントと話をする。で、遠くに目をやると人だかり。どうやら中心にはスターがいたみたい。

で舞台は変わりアメリカの田舎町風なところ。なぜか見るからに悪そうな奴に追っかけられる。そいつは、猟銃のようなものをぶっ放し威嚇してくる。年代物のアメ車に乗って逃げてるような逃げてないようなことを繰り返す。

ようやく建物に逃げ込み2階に上がると、次は白い大きいモンスターに追いかけられる。例えるなら「白いぬりかべ」。ついに窓際に追い詰められて万事休す。しかし階下に目をやると日除けの赤と白のストライプの傘が張り出している。そして向かいの家にも同じように青白い傘が。こうなったら一か八かの賭けである。向こうに飛び移れ!!

モワモワモワーン・・・
白熱灯が見覚えのある部屋を淡く映し出している。

tricot


radio pollution