今日、1匹の仲間が亡くなりました。都合により名前は伏せますが1匹の猫です。自分が大学生活を最後まで充実させることができたのは友人の力が大きく、その友人の中にその猫も含まれていました。失ってはじめてその存在の大きさに気付くなんてことはこれまで何度も経験してきたことでしたが、決して気持ちの良いものではありません。 大学生活後半、オレンジメンバーと過ごすことが多かったんですが、いつも彼の存在が近くにあった気がします。大げさな話ではなく。それは私だけではないと思うんです。当然、人間と猫の寿命は違いますからこうなることは予測できたといえど、想像した事がありませんでした。 支離滅裂な文章です。日記だからこれでいいよね。
今はただ彼の冥福を祈り、その存在に感謝したいと思います。
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