余計なお世話 - 2004年03月13日(土)
自分の体の事は、自分が一番分かっていて それを誰に指摘される覚えも無い。
いや、ふつーに心配してくれるぶんには ありがとうって思う。心から。
でも、自分が調子良くなったからって いきなり、うって変わって
「マジで無理にでも気晴らしせなあかんでぇ〜(略)教訓、家に籠もってたら、あかん。人の事が考えられてる今、環境も自分なりに変えた方が良いのでは? 変えていくのも自分次第なんだから。」
何、言ってんだよ! ついこの前まで私があんたに言ってた台詞じゃないか! 第一、私は家に籠もってなんかないんだよ。 仕事もしてるし、ちゃんと自分で考えて行動してるんだ。 あんたに何が分かるって言うんだ。 今の私は前の私とは明らかに違うって? あんたに何が分かるんだよ。何が「後は何か見つけることだね」だよ。 私が、あんたに何、言った? 何か相談でもした? 日記書かなきゃ、催促してきて。 催促されて書くもんじゃないんだよ。 あんたが、そういう事いったり反応するから書けないんじゃないか。 場所、変えたんじゃないか。 挙げ句がいいね。うん。実にいい!
「これは、ちと営業になるけど、もし生涯のパートナーをお捜しの時は是非、当社にお任せ下さい、貴方に合ったお相手を心を込めて わたくしが、お捜し致しますので!」
何、言ってんだ? あんたなんかに生涯のパートナーなんて探してほしくないよ! 自分が見本見せろって。
「見本は魅せられません、最後は独りで生涯を閉じるつもりですから」
おいおいっ。魅せられませんてなんだよ。 そんな誤字だらけで大丈夫かよ。 それでカウンセリングの仕方を私に聞きたいだって? 私は、カウンセリング受けてる身だぞ? なんで私に聞くんだ? 言ってる事が、おかしいよ! 同棲してる彼氏までいて、何が独りで生涯閉じるだよ。かっこつけんな! 嘘つくな! たかが、ちょいと仕事始めたからって、もう強気かよ。 また、私を精神病扱いかよ。 さんざん人、振り回しといて。 ここまでくると、友達でもなんでもないよ! いい加減、気づけっ!! 苛つくんだよ。やってらんないよ。 うっさいよ! ほんと。
ほっとけ!!( −_−)=○()゜O・)
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