地元の雑貨屋さんに行ったら、アンティークの取り扱いを始めてました。 ヴィンテージやらレプリカやらが入り混じり状態。 ドアノブだのガラス瓶だの木の棚だの、すごいわくわく空間です。 ものすごいレトロなコーヒーミルに惹かれまくりました。 が、流石に実用は出来ないそうなので諦めることに。 結局、ガラス碍子をゲット。写真をつなびぃにアップしてみました。 小さく見えがちですが、実際は手の平ぐらいの大きさ。結構でかい。 しかしこれこそ「何に使うんだ?」と聞かれると答えに詰まる代物であった。 飾るとか飾るとか、まあ飾ったりしてみたいと思います。
鳴海さんの机の上に、ガラス碍子があったら素敵だなと思います。 飾るって訳じゃなく、ただ置いてある感じで。扱いもぞんざいで。 文鎮にしてみたり、逆さにしてペン立てにしてみたり。 あわや灰皿に!ってところでライドウに止められるといい。 ラムネ瓶に似た色の碍子、ライドウがお菓子の入れ物だと思ってたら可愛いな。
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