雑記
SSアップ。万華鏡を逆から覗くライドウちゃんはさぞ可愛かろうな。 万華鏡が大正時代に流行ったというネタを仕込んだので、書いてみました。 くるくる変わる様子は、気分屋な鳴海さんにそっくりだと思う。
ちょっと浮かない気分の時は、ライ鳴を書くと落ち着きます。
職業を安定するところから貰った紹介状の会社へ下見に行ったらば。 その辺りがおもいっきり火事になってたんですが。 通行止めになっててちゃんと確認出来なかったけど、位置的にはぴったり。 こういう時、事実って小説よりも奇なんだなーと実感する。 流石に呆然としてしまった1日。
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垣
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