| 2008年07月01日(火) |
お友だちとシャボン玉 |
<767>
友だちのYちゃんに誘われて、公園に行ってきました。
おニューの水筒とシャボン玉を手に上機嫌のお嬢です。
いつも公園に行っても、親子2人きりなので、お友だちと一緒だと心が弾む母です。
「Yちゃんがシャボン玉持ってきてなかったら、一つ貸してあげるんだよ」「はーい」
自転車に乗りながらそんな会話で公園へ。
先に来ていたYちゃんがお嬢の名前を呼んで手をフリフリ。
あー、もうそんなことが出来るのね。すごいわあ。。
Yちゃんはお嬢より1ヶ月遅く生まれたんだけど、言葉が早くてしっかりしてるんだよねえ。
たじたじしながらも、二人でなんとなく遊具で遊んだりして、お友達っぽい雰囲気出てました。
今までは、黙々と遊ぶだけだったから、親子2人だけでもよかったけど、
そろそろ人が集まる公園に行かなくちゃなあ…遠いなあ…ふう…。
お嬢がシャボン玉を出したら、「もってない〜」とYちゃんがベソベソ。
お嬢が「はい、どーじょ」と差し出したら、「ありあと」と受け取るYちゃん。
かわいいじゃないかあ〜〜〜♪♪
二人でシャボン玉に夢中。
青空に上がっていくシャボン玉はすごくすごくキレイで、癒されましたよ。
二人で遊んでくれていたので、Yちゃんママとたくさんお話も出来たよ。
何よりうれしかったのは、年齢が近かったこと。ワタシも2個下でした。
なんとなく、お母さん同士の年齢が分かると、会話もしやすくなる、っつーか親近感沸くよね。
まあ、一回りほど離れている人だと、かえって距離を感じてしまうんだが。。。
お嬢も今日は楽しかったみたいです。
お家に帰ってからも「Yちゃんとしゃぼんだ〜〜〜」って独り言。
よかったねー♪♪